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一庶民の個人投資のイメージ

" 個人投資のイメージといえば、資本家や富裕層などが、ある程度の資本金を元手に証券会社や大手銀行などの金融機関を介して行うことであって。一庶民にとっては、郵便貯金や定期預金などの貯蓄を主としたものであって、投資はとても遠い距離があるように感じていた。

ここ数年、インターネットの普及とハードウェアのインフラの整備により、一庶民でもFXなどを利用して気軽に外貨に少額ながらも個人投資する人が増えている。私自身は、FXなどに投資していないが、友人などは、少額ながら利益を上げておこずかいを上げているものいる。ただし、元本保証ではないので、損失を出す場合もあるといっていた。

今、一番個人投資として興味があるのが、CMも盛んに宣伝されているニーサ(少額投資非課税制度)です。
一人1口座しか持てないのですが、元本100万円の枠で上げた収益に対して税金がかからないので、規模が小さく長期的な
投資には、節税対策として有効なようです。

私の使用しているメインバンクでも、進められてキャンペーン中に口座を開くと2000円が貰えるのです。
一庶民としては、100万円は難しいけれど、50万円ぐらいなら投資できるので、もう少し勉強してやってみたい
とも思っています。

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